日本食菌工業株式会社 姫マツタケオンラインショップ

ログイン カートを見る
TEL.045-620-4723(受付時間:平日9:00~17:00)
メールでお問い合わせ
全品送料無料

販売企業情報

日本食菌工業株式会社

〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区
鶴屋町3丁目32番14

TEL:045-620-4723
FAX:045-620-4724

お電話、FAXでの
ご注文も承っております。

(受付時間:平日9:00~17:00)

TEL:045-620-4723

FAX:045-620-4724

HOME > 会社概要
社長挨拶
ただ命を救いたい。その想いだけで始めました。

今から40年前。最愛の妻が乳がんにかかってしまいました。
その当時、乳がんになると言う事は死を意味しています。

ガンの知識もなく、治療法にも詳しくない。まったくの素人の私はとても怖かった。妻を失いたくない。なんとしても助けたい。それからガンについて猛勉強を始めました。ガンとは何なのか。どうして、人はガンになるのか。抗がん剤しか治療方法はないのか。

答えを探し求めていくうちに、たどり着いたものが「ヒメマツタケ」でした。
「ヒメマツタケ」の日本癌学会、日本薬理学会、日本細菌学会などで発表されている研究論文を読むうちに、「ヒメマツタケ」なら妻を救えると直感しました。

より効果効能の高い良質な「ヒメマツタケ」を求めて、自社栽培を始めました。
土壌にこだわり、成分にこだわり、品質にこだわり、改良と研究をかさねるうちに「ヒメマツタケ」は口コミで広まっていきました。

妻と同じように病気と闘っている方、私と同じように家族を救いたい方へ。
本物の「ヒメマツタケ」が一人でも多くの人を救えれば幸いです。

追伸:妻は今も元気です。宮林 功二

企業理念
皆様の笑顔を頂戴するために

「ヒメマツタケ」は1965年、菌糸類研究の世界的権威である三重大学の岩出亥之助博士の研究成果から生まれたものです。1975年にはもっとも新しい種類のキノコとして人工栽培にも成功しました。
 弊社は同研究所のご協力を得つつ、以来10年の歳月をかけて有効成分の純粋抽出を研究し、1986年初めて安定栽培に成功しました。その後この「ヒメマツタケ」からは日本細菌学会、日本ガン学会、日本薬理学会などで数々の研究成果が発表されました。

 

今日、わが国はかつて経験のしたことの無い長寿社会を迎えています。
この長寿社会を元気で楽しく生きていくためには、何よりも健康が第一です。
しかし、私たちを取り巻く環境は決して安心できません。ストレスからの身体機能の衰えと免疫力の低下、さらに各種成人病、ガン、肝機能障害等の病が広がっていることも事実です。
「自分の健康は自分で守る」という強い意志のもとで、病気に罹りにくい前向きの食生活が大切です。
 弊社は「ヒメマツタケ」が皆様のお役に立つ優れた健康補助食品であることを確信し、今後とも「ヒメマツタケ」を基調とした良質な原料を使い商品開発に邁進して参ります。その事によって、さらに多くの方々の健康な笑顔をいただけましたら弊社にとって望外の喜びです。

ヒメマツタケ
会社概要
社名日本食菌工業株式会社
かなにほんしょっきんこうぎょう
英字社名Nihon Shokkin Kougyo Co.,Ltd
本社所在地〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3丁目32番14
(かながわけん よこはまし かながわく つるやちょう 3ちょうめ32ばん14)
Tsuruya-cho 3-32-14, Kanagawa-ku, Yokohama-shi, Kanagawa-ken JAPAN Post code 221-0835
連絡先TEL:045-620-4723
FAX:045-620-4724
代表者宮林 功二
みやばやし こうじ
Miyabayashi Koji
資本金1億円
創立年月日1977年(昭和52年)8月15日
取引銀行みずほ銀行 横浜駅前支店
三井住友銀行 横浜駅前支店
三菱東京UFJ銀行 鶴見支店
横浜銀行 横浜駅前支店
沿革
1977年(昭和52年)日本食菌工業株式会社設立
乾燥ヒメマツタケ販売開始
1984年(昭和59年)純国産乾燥ヒメマツタケ子実体商品化販売開始
1985年(昭和60年)岩出亥之助農学博士よりヒメマツタケの菌株製造権及び種菌購入権利を確立
岩出菌学研究所より乾燥ヒメマツタケ販売について総販売元としての契約及び販売開始
ヒメマツタケを独特の方法によりエキス抽出し顆粒化に成功
ヒメマツタケエキス顆粒商品化、商品ヒメマツタケエキス顆粒2g・5g販売開始
1986年(昭和61年)横浜にて姫マツタケの室内菌床試験栽培開始
1990年(平成 2年)沖縄にてヒメマツタケ沖縄自社栽培農場建設及び栽培・生産開始
(沖縄にてヒメマツタケ栽培・生産の確立)
1991年(平成 3年)乾燥ヒメマツタケ子実体パウダー原料生産供給の開始
1996年(平成 8年)ヒメマツタケ食品添加物として「厚生労働省既存添加物名簿収載品目リスト」に掲載
ヒメマツタケエキス顆粒原料供給開始
自社工場にてヒメマツタケ子実体細胞壁破砕方法を確立
ヒメマツタケ子実体細胞壁破砕末原料供給開始
1997年(平成 9年)ベーターグルカン(健康補助飲料)ドリンク販売開始
2000年(平成12年)ヒメマツタケ子実体細胞壁破砕末原料の姫グルカン丸剤商品化販売開始
2002年(平成14年) ヒメマツタケ多糖体顆粒「ABPS」商品化販売開始
2005年(平成17年)ヒメマツタケ入り「免疫飴」販売開始
2006年(平成18年)ヒメマツタケ増産体制のため栽培農場菌舎増設
2007年(平成19年)ヒメマツタケ菌糸体顆粒「ATOM」販売開始
2009年(平成21年)ヒメマツタケ入り「コミューサン石けん」販売開始
2010年(平成22年)SOP(サーモン・オバリー・ペプチド)販売開始

PAGE TOP